【社員インタビュー】キャリアデザイナー・佐藤さん

1簡単に自己紹介をお願いします

はじめまして。イチグウ株式会社の佐藤拓真です。2018年に新卒でイチグウ株式会社にジョインしてます。東京の西の方出身です。幼少期からサッカーをはじめ、高校からは島根県でサッカー、大学では滋賀県でサッカーをしてきました。高校では全国大会にも出場しベスト4になることができました。今も東京23FCというチームでサッカーをしているのでサッカーしかやってきてない人と言えば佐藤となるかもしれません。

サッカー少年ならぬサッカー大人なんですね
そうですね。でもいつまでも少年の心は持っていたいなとは思っています。

2本題に入りますが佐藤さんの仕事内容を教えてください

本題に入るんですね。ありがとうございます。キャリアデザイナーとして両面で営業をしています。若年層で営業でのキャリアアップを目指している方のキャリア支援を得意としています。

あとはオウンドメディアの法人営業も合わせてしています。オウンドメディアに関しては採用と切っても切り離せない存在になってきたのでニーズはこれからも高まっていくと思っています。

3佐藤さんが思うイチグウ株式会社はどんな会社ですか

そうですね。良い側面と悪い側面は表裏一体なのですが、良い点は「全員の行動スピードが早い」「裁量を持って取り組める」「フラットな社風」だと思います。

悪い点は「見切り発車が多いこと」かなと思います。私も含めてそうなんですが、代表の星野が「○○やろうぜ!」って言うと、号令のように「いいっすね!」って言っちゃうんですよね。ブレーキ担当が誰もいないので、いったん立ち止まって考えてみることも大事かなとは思います。まぁベンチャー企業なのでなる早で着手することは大事かなとは思いますけどね。

4イチグウ株式会社と出会ったきっかけは

代表の星野が東京23FCのキャリアサポートを開始することになったのがきっかけです。そこで色々と関わらせていただき「この人おもしろそう」って直感で思ってイチグウでキャリアを歩みたいなと思ったんですよね。

5イチグウ株式会社に入社することを決めた理由は

星野の人柄一択ですね。創業間もなかったですし事業も今以上に固まっていなかったので「このビジネスに携わりたい」と思うよりも「この人と面白いことをやっていきたい」と思いました。

6佐藤さんが思う「イチグウ株式会社に合う人・合わない人」

合う人は「行動力がある人」「柔軟な対応ができる人」ですね。新規事業をやる機会が多いので、一つの業務にしか集中できない人はチャンスを逃すことになります。なので行動力だけでなく柔軟な対応力も必要なスキルになるかなと思っています。

合わない人は「柔軟な対応ができない人」ですね。代表の星野も自ら公言してますが「朝令暮改ならぬ朝礼朝改」とか言ってるので柔軟な対応ができないと置いてかれると思います。

7佐藤さん自身はどんなキャリアを歩みたいとかお考えはありますか

まずはマネジメントの経験をしっかりと積んでいきたいと思っています。なぜマネジメントの経験を積みたいかというと「自分の経験を会社の財産として残すべき」だと考えているからです。会社は自分に投資をしてくれるわけなので財産として何も残せないのは投資対象としては良くないですもんね。

会社への貢献度を高めるという観点でマネジメントは必然的に必要になると考えています。

8大阪進出を企んでると聞きましたが本当ですか

本当です。東京の次に栄えている都市なので全国展開を視野に入れると大阪進出はすべきだよなと。東京でしっかりと実績を上げて再現性を高めて一気に大阪をイチグウで染めたいなと考えています。

そしてゆくゆくは全国展開ですか
そうですね。それは私のミッションでもあります。

9ちなみに代表取締役の星野はどんな人

一言で言えば「相談しやすい頼り甲斐のある人」かなと思います。自分のお子さんが産まれるのに仕事を優先して私の隣で「今、産まれたらしい!」とか言ったり、何を考えてるか分からないこともありますが、やるときはやるのでメリハリがあって頼り甲斐がありますね。

10これからイチグウ株式会社にジョインする人へ一言

自分自身のキャリアアップは間違いなくできますし、成長を感じれる企業だと思います。ただ、ベンチャー企業ということで厳しさもあればプレッシャーもあります。結果を出さなければ終わりなのでシンプルではありますけどね。

そんな環境で自分が中心になって頑張りたい!と思っている方と一緒に働きたいです。